亀んちゅの部活動

部活動の記録 ☆カメ飼育繁殖日記・サボテン栽培日記・釣行記☆

ホーム 全記事一覧 次ページ >>

プロフィール 

亀んちゅ

Author:亀んちゅ
カメが好き!サボテンが好き!
釣りが好き!カラオケが好き!
体操競技が好き!
趣味を部活と称す
亀んちゅの部活動の記録...

 

カテゴリ 

最新記事 

最新コメント 

初回収

昨年、コロコブの初産は水中。
回収できずに終わった。

今年は回収成功!

IMG_7491.jpg
朝起きたら埋め戻しが完了したところだった。
姿から察するに産卵場所に頭突っ込んで前脚でとっかかりを作る。
向きを変えて後脚で穴掘りってところかな。
鼻先と縁甲板に乗った砂がそう語っているようだが、果たして・・・。
まぁ、いつか穴掘り作業を目撃する日がくるでしょう。

IMG_7496.jpg
思ったよりも深い位置に産んでた。

IMG_7497.jpg
2個回収!

でも・・・大きい方はペニャペニャ (> <)

どちらも鮮やかな黄色で無精卵の気配。
交尾は確認してたけど、♂が仕上がってなかったのかな。

こちらは無精卵予想がハズレますように!
スポンサーサイト
2017/04/28 14:53|ミズガメ部TB:0CM:0

まだ産むか!?

ペンシルバニアが穴を掘ってる!

あ、会社にカメラ忘れてきた(> <)

ま、いいか。

翌朝の掘り掘り。

あれ!? カメラあるじゃん!

ってことで卵の写真だけ(笑)

IMG_7498.jpg
お、3卵か!

IMG_7499.jpg
なんか・・・いい感じの卵なんですけど・・・

♂もいなくなり、最後の産卵は2014年。
いい加減タネもなくなっただろうと思っていたが・・・

有精卵かどうかはまだわからないけど。
まぁ、3ヵ月後には答えが出るか。

有精卵だったなら、次の♂がくるまでにタネ切れしてくれればいいや。




2017/04/27 13:26|ドロガメTB:0CM:0

化け予定経過

10月に購入した『化け予定クサガメ』。
あれから半年・・・

3匹のうち1匹はイジメに遭い、ビビリまくって成長ストップ。
育ってないから変化がわかりづらいので、立ち直ってから。

IMG_7479 - コピー
その1。
ノーマルに近いが変な感じに。
甲羅は荒れているわけでもなく、状態よくてこんな感じ。
それでも色は薄く育っているのだ。
IMG_7479.jpg
その2。
明らかなライトカラー。
これは同じ系統で掛けたい気がしてくる。
そして写真はないがクリアネイル。
同じような♂を探すまでは独身でいてもらうか。

IMG_7485.jpg
ノーマルを交えての集合写真。
2匹とも変な色なのは見たまんま。
ノーマルといっても亀んちゅ厳選ワイルドからのベビーで色鮮やかな個体。

また経過報告しまーす!
2017/04/25 10:46|クサガメTB:0CM:0

黒化

種親候補のクサガメ♂。
黒化が始まったようだ。

IMG_6196.jpg
2016年4月
こんなに色白で美しかった。

IMG_7052.jpg
2016年11月
背甲がこんなに変化。
ここがスタートだったら種親候補にあがったかどうか・・・
椎甲板キールの色はまだ薄い。

IMG_7318 - コピー
2017年2月
椎甲板キールも全体的に同じ色合いになってきた。
腹甲の変化は明らか。

来年のは使えるかなぁ。
サイズはそうでもないんだけどね。

デカくなる個体群がいいのか、小さいままの方がいいのか。
小さいのはスペースを含めて管理が楽ではある。
デカいのが美しいと美しさは倍増する。

どっちがいいんだろう・・・
まぁ、デカくなる個体はデカくなる。ならないのはならない。
悩み考えるだけムダか。
2017/02/16 11:44|クサガメTB:0CM:0

期待

わが家では交尾を目撃することは稀だ。
基本、放置だから観察している時間が短いからだろう。

でも殖える。
知らないところで頑張ってくれている証拠だ。

過去にも殖やしたことのあるキボシ。
種親♂に先立たれ、生まれた仔ガメ+買い足した仔ガメで再スタート。
IMG_7302.jpg
初めのてドッキング確認!
水流に流されながらもガッツリ入ってる!

仕上がるまでもう1年と考えていたけど、今年から期待しちゃおうかなぁ。
2017/01/31 09:42|キボシイシガメTB:0CM:0

リンク 

このブログをリンクに追加する

メールフォーム 

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

QRコード 

QR

Copyright(C) 2006 亀んちゅの部活動 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.